カニ捕りカゴ

浅瀬に置いて、一日そのままにしておこう
概要
カニ捕りカゴ は、積極的に釣りをしなくても水生生物や特定のアイテムを捕まえられる、クラフト可能な釣り道具です。これは、
カニ捕りカゴ を使うには、水深が 2 マスあり、プレイヤーが歩けず泳ぐ必要がある場所に設置します。水深が正しければ、プレイヤーが作った池でも問題ありません。カニ捕りカゴ には、ミミズ、または meat、drumstick、ワニの肉 のような生の肉か調理済みの肉製品をエサとして入れる必要があります。シーフードはエサとして使えません。丸一日たつと、罠は水しぶきのアニメーションを出し、獲物が入ります。中身を取り出して、もう一度エサを入れれば、引き続き使用できます。
カニ捕りカゴ が何を捕まえるかは、設置場所によって変わります。バイオームによって捕獲できる水生生物やアイテムが変化し、この方法で捕まえた生物は Pedia の達成にもカウントされます。基本的に、この罠からは次のいずれかが出ます。バイオームに合った水中の川または海の生物、遺物、海系バイオームでの貝殻、またはいくつかの落ちているアイテムです。あり得るアイテムの結果には、



- かごは 2 マスの深さがある水に置いてください。浅い水では動作しません。
- 使えるえさは、ミミズ系か肉製品だけです。魚介類は無効です。
- 結果は 1 日経過したあとに回収されます。
- バイオームの影響を受けるため、同じかごでも川の水に置くか海の水に置くかで、取れる生き物やアイテムが変わります。
- 捕れた生き物は Pedia の達成率に反映されるため、カニ捕りカゴ は素材集めだけでなく、収集記録を埋めるのにも役立ちます。
カニ捕りカゴ は直接の釣りに比べると遅いですが、ほかの作業をしているあいだに手間をかけず水生の獲物を集められる方法です。収穫のたびにえさを入れ直せば継続して稼働し、適した水域に複数置けば、海岸や池を毎日の獲物が安定して手に入る場所にできます。
公式説明
浅瀬に置いて、一日そのままにしておこう