森之妖鬼

概述
森之妖鬼は古代から森林を守護してきた樹木の精霊である。
戦闘開始時は遠方に通常の树桩(Plant)を配置し、森のあちこちに苗木や灌木、树篱を繁殖させている。
侵入者には荆棘(Bramble)を付与して藤蔓でオーブを捕らえ、偶数ターンに遠隔で5点の射撃ダメージを与える。
4ターン目以降は犬(Hound)を召喚し、以後2ターンごとに追加で出現する。
犬はベッツィ本体へのダメージを肩代わりする前衛役で、被击破時にベッツィへ目に見えないバフを与え、プレイヤーへのデバフ付与数を増やす。
荆棘はプレイヤー側に付与されるとペグ間に藤蔓を生成し、接触したオーブを捕獲して特殊効果を失わせるがサイズは変わらない。
藤蔓を破壊するとベッツィに10点のダメージが入り、捕獲オーブはその発射のダメージで開放される。
炎系(狱焰弹珠)は藤蔓を貫通し、Bramballは捕獲されるがプレイヤーにダメージを与えず外見も変化しない。
クリティカルやリフレッシュのペグは藤蔓化しない。
- 多段ヒット系(
缺孔双簧管、Concentration、Lazorb等)はダメージ低下の影響を受けにくく有効である。
Infernorbは藤蔓対策として特に有用。 - Ball Lightningで遠隔からブランブル付与済みのペグを間接起動して安全に藤蔓を破壊できる。
マルチボールは藤蔓に捕らわれた多段オーブで自傷が発生し得るため注意。 - ブレイブ戦は長期戦になりやすく、Monster TrainingやKnife's Edgeは有効。
Blindで射撃ダメージを回避できるが、藤蔓のダメージは防げない。 - 爆弾・オーバーフロー・貫通オーブは切り株と犬の処理を助ける。
C+10では犬のHPが高く(45)爆弾強化が有効。 - 最大12体の犬までしか出現せず、すべて倒されるとベッツィは兵力を使い切って脆弱になるが、犬を倒すたびにベッツィは強化される点に留意する。