反物質燃料棒
カテゴリ完成品

概要
反物質燃料棒は、
イカロスの燃料室や人工恒星の燃料として使用され、単体で7.20 GJのエネルギーと燃焼室発電力補正+500%を持つ。
人工恒星(最大出力72.0 MW)でも1本で約100秒間電力供給が続くため、ダイソンスフィアや光子生産を整えた後の高出力用途向けの燃料である。
- 製造には水素と反物質を要し、反物質は臨界光子(Ray receiver/γ線レシーバー由来)で得る。
反物質6個分の光子が必要となる点に注意する。 - 生産は比較的単純で、Super-Magnetic Ringを必須としない。
Unipolar Magnet以降の設備で量産しやすい。 - 他の燃料と異なり、手作業での合成機によるクラフトはできない。