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人造恒星

artificial-star
繰返アップグレード

概要

人造恒星は、反物質燃料棒またはストレンジ物質対消滅燃料棒を燃料とする最終級の発電施設である。
反物質燃料棒で72.0 MW、ストレンジ物質対消滅燃料棒で144 MWを出力する。
反物質燃料棒の製造にはダイソンスフィアが必要で、ストレンジ燃料はさらにコア物質など高レベル素材を要求する。

  • 100%負荷で反物質燃料棒は72 MWを約100秒、ストレンジ燃料は144 MWを約500秒供給する。
  • 増殖(プロリファレーション)された燃料棒は出力が上昇し消費時間が短縮される(例:Mk.IIIで+100%出力かつ時間半減)。
  • 建設メニューでは「ダイソンスフィアプログラム」カテゴリに分類される。

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