反物質燃料棒
カテゴリ完成品

概要




イカロス(プレイヤー機)の燃料格納室や人工恒星(
一方、人工恒星では1本で100秒間程度の供給があり、人工恒星の最大出力(72.0 MW)クラスの扱いに適するため、大規模なダイソンスフィアの段階で有効に運用できる。
生産面では、反物質燃料棒は相対的に単純な工程で作成可能であり、Super-Magnetic Ringなどの複雑な中間品を必要としない。
レシピは水素と反物質(=臨界光子を消費して生成)を主とし、反物質は
反物質は
- 大量に使うにはダイソンスフィアの出力が前提となるため、小規模星系では扱いにくい。
- 手動での合成機生産は他の燃料棒と異なり不可である。
- 生産ラインは
単極磁石系で組みやすく、Particle Containerなどの中間素材も比較的容易に供給できる。
利用先 (1)
レシピ
出力
生産設備