高周波レーザータワー
カテゴリ材料・部品

概要


単発攻撃しかできない点はガウス砲塔と同様だが、弾薬補給が不要なため防衛線への組み込みやダークフォグの囲い込みに適している。
出力消費が非常に大きく、安定した電力供給が前提になる。
耐久は500、射程はタレット系の中で最も短い部類だがダークフォグの地上ユニットを十分に射程内に収められる。
稼働時消費は3.00 MW、待機電力は120 kWで、DPSは240.0 hp/秒(エネルギー武器ダメージ研究により増加)。
研究「
- 弾薬不要のため弾薬生産・物流の負担がゼロで、ダークフォグ農場や低メンテナンスの防衛線に最適である。
- 稼働電力が高いため、発電が不安定な場合は蓄電器を併用する。
ギャマ線受電のように発電量調整ができない方法では特に注意が必要。 - 火力発電やダイソンスウォーム、人工恒星など安定大出力の電源がある場合は対地防衛の主力になりうる。
逆に稼働率が低い拠点では待機電力の損失が目立つ。 - エネルギー武器ダメージ研究は各レベルごとにレーザーのダメージを割合で上げるため、研究投資で実効DPSを底上げできる。
生産レシピ (1)
レシピ
入力出力
生産設備