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監視カメラ

surveillance-camera
種別
基礎
耐久
100
サイズ
1x1
建設コスト
2 File:Glass_Object.png
賃金
50
公式説明

市民の日常業務を観察するための装置。好きであろうと嫌であろうと、真面目に働かざるを得ない。

概要

監視カメラ は、視界内に入った近くの作業場の効率を高める建物です。設置すると左向きか右向きのどちらかに向けることができ、選んだ側の 横1タイル、縦3タイル の範囲を対象にします。そのため、効果を発動させるには、対象の作業施設が実際に範囲内に入っている必要があります。通り過ぎるだけでは効果は発動しません。

作業場全体がカメラの視界に収まっている必要はありません。生産建物の一部でも 監視カメラ から見えていれば、そこに 市民 が立っていなくてもボーナスは適用されます。上に十分な空間がない大きくて背の高い建物では、左または右から効果を与えられるため、横から設置するのが特に有効です。

実用上、覚えておくとよい点は次のとおりです。

  • カメラは、実際の作業エリアが 1x3 の視認範囲内に入るように設置します。
  • カメラと作業場の間に遮蔽タイルがあると、効果は発動しません。
  • 溶鉱炉 のような背の高い建物では、上に置こうとするより、構造物の横に設置したほうがよい場合があります。
  • ベッド を作業場の隣に置くと、その上の空間をカメラの視線に使いやすくなります。

公式説明

市民の日常業務を観察するための装置。好きであろうと嫌であろうと、真面目に働かざるを得ない。

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