投擲用クリスタル

概要


ゲーム内の複数箇所で拾得物やドロップ断片として出現する。
Cascade研究所 の Quantum Exchanger に 
また、ゲーム全体で見つかる CRT Monitors からの一般的な破壊ドロップでもある。

主な Main World の場所としては、Cascade研究所 の複数の部屋(level 2 particle lab、ロビーとトイレ近くの上階の部屋、Control Center)、ハイドロプラント(Electrical Station)、Reactors のいくつかの部屋(Mist、Dusk、Gale Reactor エリアの研究室、ファイリングキャビネットやベンチのある部屋、通気口とファンのシーケンスで入る施錠されたガラス扉の部屋を含む)、および フラグメント エリア(Botanical Wing)が挙げられる。
Portal World のロケーションでは、

使用時、
通常攻撃は1回の打撃で1つの弾体を消費する基本的な突きで、二次動作では刃を投げるために構える。
アイテムは脆いため、頑丈な刃物に比べて耐久は限られるが、遠隔使用に巧みにバランスが取られている。
プレイヤー向け実用メモ:
- 入手法:
アンテバース・ジェム を所持し、Cascade研究所 の Quantum Exchanger(level 2、Laser Lab 近くの通路)にアクセスできるなら、交換で確実に
投擲用クリスタル を得られる。
それ以外は、前述のロケーションにいる CRT Monitors を破壊して追加をファームすることに注力する。 - 戦闘での役割: 迅速で低コストの近接打撃が必要なときは突きを使う(各突きは1つの弾体を消費)。
距離を取る必要があるときや逃げる敵を仕留めたいときは二次動作で刃を投げて遠距離攻撃を行う。 - 耐久性と補充:
投擲用クリスタル は脆弱であり、個々のピースは長期の近接主力武器というよりは消耗品の投擲弾として扱うべきだ。
CRT Monitors をファームするか、余分な アンテバース・ジェム を交換してスペアを確保しておく。
- ユーティリティ: 戦闘以外でも
投擲用クリスタル は遺体の採取に便利であり、探索と資源収集の二用途ツールとして有用だ。