プロセッサー

概要
このゲームの影の主役と言っても過言ではない超重要部品の1つであり、シリコン枯渇の元凶である。
中盤以降のあらゆるレシピで要求されるといっても過言ではなく、その数なんと25種類とゲーム中1位タイ脚注 *6 へ">*6である。
また、プロセッサーは 
ゲーム進行度別に見ると、以下の通り中盤から終盤にかけて需要が急増する。
電磁マトリクスでアンロックできるが、この段階では
物流配送器 や Logistics bot (物流ボット)に少量要求されるくらいで需要は乏しい。
構造マトリクスを生産する段階になると、まとまった需要が出てくる。
具体的には、構造マトリクス用のチタンを輸入するための惑星間輸送ラインの確立に最低でも90個、通常は数百個が必要になる。
これを皮切りに様々な建物の生産にプロセッサーが要求されるので、手動生産では追いつかなくなってくる。
それまでには、最低限の自動生産ラインと備蓄体制を確立したい。 情報マトリクス を生産する段階になると恒久的に消費し続けるようになる。
具体的には、情報マトリクス1個につきプロセッサー2個が要求される。
そしてプロセッサー2個を生産するには シリコン鉱石 が16個も必要になる。
そのため、プロセッサーの量産体制の確立とそれに必要なシリコン鉱脈の確保が大きな課題として立ち塞がる。
しかも消費量が多すぎるので、鉱脈を確保しても埋蔵量が少ないと短時間で枯れてしまう。終盤では重力マトリクスや小型輸送ロケットに要求される
量子チップ の中間素材として要求される。
この段階になると、プロセッサー用のシリコン鉱石だけでも消費量がゲーム全体の鉄鉱石と変わらないレベルになる。
同じ種類のエンティティ
- 蓄電器
- 大型採鉱機
- 対消滅束縛球
- 反物質
- アーク精錬炉
- 人造恒星
- 組立機 Mk.I
- 組立機 Mk.II
- 組立機 Mk.III
- 組立機
- 自動集積機
- カーボンナノチューブ
- カシミール結晶
- 化学工場
- 回路基板
- 燃焼ユニット
- ベルトコンベア
- 高速ベルトコンベア
- 超速ベルトコンベア
- ベルトコンベア
- 銅インゴット
- コア元素
- 臨界光子
- クリスタル爆発ユニット
- クリスタルシリコン
- ダークフォグマトリクス
- 小型貯蔵庫
- 大型貯蔵庫
- 重水素
- ダイヤモンド
- ダイソンスフィアパーツ
- モーター
- 電磁タービン
- 高エネルギーグラファイト
- エネルギー中枢
- エネルギーの欠片
- 爆発ユニット
- ベース
- 分留施設
- フレーム材
- 蓄電器(満)
- ガウス砲台
- 歯車
- 地熱発電所
- ガラス
- グラフェン
- 引力レンズ
- 高純度シリコンインゴット
- 水素
- 爆縮キャノン砲
- 星間物流ステーション
- 鉄インゴット
- 高周波レーザータワー
- 物流ドローン
- 星間輸送船
- 磁石
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- マトリクスラボ
- 物質再構成機
- 微晶質素子
- ミニ核融合発電所
- ミニ粒子衝突型加速器
- 採鉱機
- ミサイル防衛タワー
- 負エントロピー特異点
- 負エントロピー溶鉱炉
- 原油汲取所
- 原油精製所
- 軌道採集機
- 有機結晶
- 粒子ブロードバンド
- 粒子コンテナ
- 光子結合器
- プレーンフィルター
- プレーン溶鉱炉
- 惑星内物流ステーション
- 惑星シールドジェネレーター
- プラズマ励振器
- 磁化プラズマ砲
- プラスチック
- プリズム
- 増産剤 Mk.I
- 増産剤 Mk.II
- 増産剤 Mk.III
- 量子化学工場
- 量子チップ
- 放射線レシーバー
- 再構成式組立機
- 精製油
- 強化スラスター
- 衛星配電所
- 自己進化研究所
- シグナルタワー
- シリコンニューロン
- 恒星光パネル
- 仕分機
- 高速仕分機
- 超速仕分機
- 仕分機
- 空間歪曲器
- スプリッタ
- 鋼鉄
- 石材
- 小型貯蔵庫
- 大型貯蔵庫
- 貯蔵タンク
- ストレンジ物質
- 硫酸
- 超磁性リング
- テスラタワー
- 火力発電所
- スラスター
- チタン合金
- チタンクリスタル
- チタン化ガラス
- チタンインゴット
- 通過量計測機
- 単極磁石鉱石
- 抽水所
- 風力タービン
- 無線送電塔