探査ロボ着陸船
概要
探査ロボ着陸船 は、探査ロボモジュール が軌道上にあるときに Rover を小天体の地表へ配置するための、宇宙側展開施設です。これは、Rover を軌道保管から地表へ送り出す最終段階を担っており、Rover を使った序盤の偵察や遠隔探索の相棒となる施設です。
この建物は解体でき、その場合は建設に使われた 400 kg の metal ore が払い戻されます。展開される Rover は使い切りで再充電できないため、展開後はすぐに作業に回すべきです。たとえ待機中で任務が割り当てられていなくても、Rover は 180 kJ / 30 W で電力を消費し続けるので、長時間使わずに放置しないほうがよいです。
- 探査ロボ着陸船 は、探査ロボモジュール が軌道上にある間のみ機能します。
- 展開される Rover は使い捨てなので、バッテリー残量を再充電したり再利用したりする方法はありません。
- Rover は継続的に充電を失うため、最初の任務をあらかじめ計画しておくと電力の無駄を防げます。
- もはやこの建物が不要なら、解体することで metal ore への投資を全額回収できます。
関連レシピなし
同じ種類のエンティティ
- [陳腐化] 蒸気タービン
- 3段重ねのケーキ
- AND ゲート
- Automation (Building)
- Base (Building)
- Breathable Gas
- BUFFER ゲート
- Cell of Interest
- Consumables
- EXOスーツ製造所
- FILTER ゲート
- Flooding
- Food (Resource)
- Food Quality
- Furniture (Building)
- LEDライト
- NOT ゲート
- OR ゲート
- Overheating
- Plumbing (Building)
- Power (Building)
- RADボルト エンジン
- RADボルトセンサー
- RADボルト反射装置
... +534 (サイドバーで全件表示)